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更新日:2013/1/26

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ipad2について、備忘録として記す
 
 
◆ipad2の購入・維持費 <<TOP
 
ソフトバンクからも購入できるが、わたしは、SIMフリーの海外版を購入しました。WiFiだけのものは、GPSがついていないのです。

 

   
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HandBrakeというソフトをダウンロードします。

   
◆VPN接続でipadでwindowsを外部からリモートコントロール <<TOP

openvpnで自宅サーバーと接続ができるのであれば、windowsPCのクライアントからセキュアにリモートコントロールができる。しかし、iphoneやipadは、このOPENVPNが使えない。今回は、iphoneあるいはipadで自宅のPCをリモートコントロールするため、自宅でVPNサーバを構築し外部から自宅のwindowsPCをリモートコントロールする。

前提条件:コントロールされるPCがPPTPサーバーとして使用できること。ルーターがVPNパススルーに対応していること。

@PPTPサーバの構築

コントロールされる側のwindowsPC(windows xp pro.)にPPTPサーバーを構築する

スタート→コントロールパネル→ネットワーク接続

新しい接続を作成するをクリック

次へ

詳細接続をセットアップするを選択して次へ

着信接続を受け付けるを選択して次へ

そのまま次へ

仮想プライベート接続を許可するを選択して次へ

許可するユーザーを選択し次へ

インターネットプロトコル(TCP/IP)を選択しプロパティを選択

呼び出し元にローカルエリアネットワーク(LAN)へのアクセスを認めるをチェックし、TCP/IPアドレスを指定する。

既存のLANのIPアドレスと重複しないように設定する上記は当サーバーの例。たとえば、コントロールされる側のルータのDHPCの範囲が、192.168.11.2〜192.168.11.99だったら、上記のように設定する

設定したらOK

元の画面に戻るので次へ

完了

上記のように着信接続が追加されている

A、ルーターの設定

ルーターのVPNパススルーと1723ポートと47ポートがPPTPサーバーにスルーしている必要があるのでルーターで設定する。

バッファロのWZR-AMPG300NHを例にとってセットアップする。

PPTPパススルーを使用するにチェックを入れ、設定する。次にポート変換の設定をする

192.168.11.99がPPTPサーバーのローカルアドレスの場合は、上記のように設定する。1723番と47番ポートを設定する

上記のような結果になる。これで、コントロールされる側の設定は、終わり。

 
◆iphone側の設定 <<TOP

iphone(ipad)側でVPN接続の設定を行う

まず、設定ボタンをクリックし設定メニューを表示

一般を選択

VPN選択

VPN構成を追加を選択

PPTPのタグを選択

説明には、適当な名前

サーバには、接続するサーバのドメイン名かIPアドレス

アカウントには、接続するPPTPサーバのユーザ名

パスワードには、そのパスワードを入れる→保存

先ほどの情報が、表示される→VPNをONさせる

VPNがONになり、最上部にVPNが表示されている

 
 
 
 
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